山田がえみるさんのために抹茶を点てる回

山田:おはようございます。山田えみるの、以前から親交のある決闘者(デュエリスト)から、『えみるさんって、山田さんとえみるさんの二人だったんですね!知りませんでした!』と言われて、周知が進んでいることを実感した、そう、山田です。

えみる:(カチャカチャカチャ、ッターン!)

山田:えみるさんは、1月中にある程度仕上げなければならない小説を書いているようです。以前の記事で、『この河原の片隅に。』とかほざいていたやつですね。二転三転しているようですが。

えみる:MacBook Airで書いてるよ!(๑•̀ㅁ•́๑)✧

山田:そんな頑張るえみるさんに、差し入れです(*´ω`*)


えみる:( ˘ω˘)

山田:これで少しでも執筆の疲れを癒やしてください。編集・広報担当としてできることは、こうしてえみるさんに差し入れをして、面白い反応を待つことだけです……。


えみる:シーフードヌードルベースなのか。

山田:よかったですね、好きな味のやつで!

えみる:麺が緑ぃ……。

山田:名古屋名物『喫茶マウンテン』の甘口抹茶小倉スパの練り込みを思い出しますね。


えみる:(ずぞ、ずぞぞぞぞ……)

山田:お味はいかがでしょう。

えみる:シーフードヌードルに抹茶を入れたような味がする。

山田:( ˘ω˘)

えみる:っていうか、普通に食べれるよ、これ。思っていたほど、抹茶が顔を出してこないし、シーフードヌードル食べれる人は食べれるはず。

山田:食レポっぽく。

えみる:シーフードヌードルベースのクリーミィなスープは、まさに生命の還るべき場所、そう原初の海を表現している。そこに抹茶、すなわち太陽のエネルギーを受けた植物が加わることによって、陸地が表される。海と陸地が見事に調和しているんだ。われわれ生命は海か植物の恩恵がなければ、生きていくことができない。つまり日清はこのカップ麺の中に『地球』を、ひいては『歴史』を閉じ込めたといっても過言だと思う。ご馳走様でした。

山田:満足してくれたようでなによりです(*´ω`*)

えみる:美味しいとは言ってない。

えみる:さてと、こんなお便りが届いています。山田は覚悟をしていてください。
2/14のえみるさんから山田さんへのチョコにも期待できそうですね(
— 狐夏 (@konats_showsets) 2017年1月29日
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— イベントチェッカー製作委員会 (@event_checker) 2017年1月27日

えみる:ところで、この記事、
作業を頑張るえみるさんにお茶を出す山田さんグッジョブ
— 狐夏 (@konats_showsets) 2017年1月29日

えみる:狐夏さんとかぶってない?

山田:(まぁ、いいじゃん)